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【ダンス初心者必見】ダンス上達のコツ

更新日:5月7日

どうも!






今回はダンスが上手くなりたい!という方向けへの記事となっております😊



ぜひ上手くなってダンスライフを楽しんでいきましょう!




1.踊ること自体を楽しむ


ダンスの一番の上達法は、踊ること自体を目一杯楽しむことです。


上手くなろうとすることに一生懸命になるあまり、踊る楽しさをすっかり忘れてしまって苦しい練習やアイソレーションばかりに目が行きがちだったりします💦


ですが、ダンスを楽しまないと上達しないことにばかり目が行くようになり、ますます自信を喪失する結果となってしまいやすいのです。



そんなときはダンススタイルとか技とか関係なしに滅茶苦茶にダンスを踊ってみる、音楽にただ身を任せる、クラブなど行けるのであれば爆音で音楽を流して適当に踊る、お酒を飲みながら踊ってみる(適度に)という具合に練習という枠から外れるのも1つの手で、ダンスを遊びとしてとらえてみましょう!



2.できるだけ毎日練習する


ダンスはスポーツとでありアートでもあります。


その基礎の部分は一緒です。


要は練習することですね!


体は動かせば動かすほど思い通りに動くようになるので、練習量の違いだけでもダンスの出来は違ってくるものなのです。


場所が確保できず満足にダンスの練習ができないのなら、ゆっくりと振り付けのおさらいをするだけでも構いません。


通勤中、退勤中、お店に並ぶ間、暇な時間でアイソレーションをするなどちょっとでも1回でもいいので動かしてみましょう(^^♪





3.苦手な所は何度も繰り返す


ダンスの振り付けで苦手な部分があるのなら、その振り付けだけを重点的に練習してみるのも大切なことです。


上手く踊れないとダンスが楽しくなくなってくるために、ついつい苦手な部分は避けて練習してしまうという方も少なくないでしょう。


ですが、苦手な振り付けを克服できないままでは、どうしてもダンス全体の質は下がってしまいます。


自信が付くまで、苦手な箇所は何度も繰り返し練習してみましょう。



4.自分より上手い人と共に過ごす


ダンスが自分よりも上手な人と一緒に過ごすことでダンスが上達しやすくなります。


練習だけでもレッスンだけでもなくです。



ダンスの振り付けは頭で分かっていても、正しいお手本を見ながらでないとなかなか思うように踊れない可能性があるからです。


上手い人が近くにいれば、ダンスが上手に見える体の動かし方や手の伸ばし方を目で見て学ぶことができます。


また、上手い人の特徴として上手くなる思考があるというのも1つです。


ご飯の時、暇な時間の過ごし方、朝の過ごし方、普段見る動画など上手い人は上手くなる行動を生むルーティンがあります😊



5.ダンスを発表する場を設ける


ダンスが上手くなりたいと思うのなら、実際に目標を作ってみましょう!



その1つが発表です。


誰かに見せるということを意識しながらダンスを練習すると、より客観的な目線を意識しながら踊れるようになります。


大会のようなきちんとした場で練習の成果を披露するのも良いですし、ダンスを撮影してSNSにアップしても構いません。


舞台の上では下手とか関係ないです!

SNSでもそういうチャレンジを楽しんだもん勝ち!



ということで、いきなり全てではなくていいので、1つでも取り入れるところは取り入れてもらえれば幸いです😊


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